1月16日は「囲炉裏の日」
今日は「囲炉裏の日」です。
囲炉裏を囲んで暖かい会話を楽しもうと囲炉裏の愛好家らが制定。
日付は「い(1)い(1)ろ(6)」(いい炉)と読む語呂合わせから。
「囲炉裏」とは炉の一種で伝統的な日本家屋において床を四角く切って開け、灰を敷き詰め薪や炭火などをおこすために設けられた一角のことである。
囲炉裏は暖房、調理、照明、乾燥、火種、家族のコミュニケーションの場など様々な機能を有する。

今日は「囲炉裏の日」です。
囲炉裏を囲んで暖かい会話を楽しもうと囲炉裏の愛好家らが制定。
日付は「い(1)い(1)ろ(6)」(いい炉)と読む語呂合わせから。
「囲炉裏」とは炉の一種で伝統的な日本家屋において床を四角く切って開け、灰を敷き詰め薪や炭火などをおこすために設けられた一角のことである。
囲炉裏は暖房、調理、照明、乾燥、火種、家族のコミュニケーションの場など様々な機能を有する。

今日は「警察庁創設記念日」です。
1874年(明治7年)のこの日、東京警視庁(現:警視庁)が創設された。
創設者は近代警察の基礎を作ったといわれる川路利良(1834年~1879年)で、
フランスの政治家ジョゼフ・フージェに範をとったフランスの警察制度を参考に
日本の警察制度を確立した。

今日は「ピース記念日」です。
高級たばこ「ピース」(Peace)の記念日。
1946年((昭和21年)のこの日、「ピース」が売り出されたことを記念して愛煙家が制定した。
当時の値段は10本入り7円で日曜、祝日に1人1箱で限定して販売されたが、東京・有楽町駅売店では販売と同時に1時間で1000箱が売り切れたという。

今日は「スキー記念日」です。
スポーツ用品メーカー・ミズノ株式会社の直営店エスポートミズノ(ミズノ東京)が1994年に制定。
1911年(明治44年)のこの日、オーストリア軍人テオドール・レルヒ(1869-1945年)少佐が新潟県高田の陸軍歩兵連隊の青年将校に日本で初めてスキー指導したことを記念したもの。

今日は「鏡開き」です。
鏡開きとは、
正月に神(年神)や仏に供えた鏡餅を下げて食べる、
日本の年中行事です。
神仏に感謝の気持ちを示し、
無病息災を祈って、
供えられた餅を食べます。

今日は「明太子の日」です。
福岡県に本社を置き「味の明太子」などを製造販売する株式会社ふくやが制定。
1949年(昭和24年)のこの日、前年のふくや創業以来研究を重ねてきた「明太子」を初めて店頭に並べ、福岡名産「辛子明太子」が誕生した。
「明太子」とは スケトウダラの卵(タラコ)の塩辛で 元々は朝鮮半島に伝わる家庭の惣菜だった。

日付は「とんち」で有名な一休さんにちなんで「いっ(1)きゅう(9)」と読む語呂合わせから。
一休さん(一休宗純:いっきゅうそうじゅん 1394-1481年)は室町時代中期の臨済宗の僧。
「屛風の虎退治」や「このはし渡るべからず」などが有名で絵本や紙芝居の題材としてよく用いられる。

今日は「イヤホンの日」です。
どこにでも持ち運べて、
いつでも気軽に音楽を聴けるイヤホンの普及目的として、
イヤホンの総合情報サイトである「イヤホンナビ」が制定しました。
日付の由来は1と8で「イヤホン」の語呂合わせからきています。

今日は「ケーキの日」です。
1897年(明治12年)のこの日、東京・上野の風月堂が日本初のケーキの宣伝したとされる。
東京日日新聞に掲載された広告の内容は「文化は日々開けていき、すべてのものが西洋風になってきますが、ただ<西洋菓子(ケーキ)>を作っている人はいません。そこで当店では外国から職人を雇ってケーキをつくり博覧会へ出品したところ大好評でした。ぜひご賞味ください。」というものだった。

今日は「浅草仲見世記念日」です。
1885年(明治18年)のこの日、東京・浅草の「仲見世」が新装開業した。
浅草仲見世は雷門から浅草寺へと続く古い商店街で、日本で最も古い商店街の一つである。
現在、商店が立ち並ぶ通りは「仲見世通り」と呼ばれ、長さが約250mで東側に54店、西側に35店、合計89の店舗がある。
